2013年(平成25年)7月5日-9日 第96回ライオンズクラブハンブルク国際大会関連のパネルを作成しました。
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ライオンズクラブ国際協会330-B地区 第47代ガバナー
2013年(平成25年)8月5日 ヨンナナ会の納涼例会が横浜西口国際ホテルで開催されました。
ライオンズクラブ国際協会330-C地区の波木 泰美(はき むつみ)第一副地区ガバナー(千葉ゆうきのLC)も来てくださいました。
今回は、102名が参加し、アトラクションではハッピーアンドブルーのボーカルの宮本弘美さんが出演されました。
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2013年(平成25年)7月5日-9日 第96回ライオンズクラブ国際大会(ハンブルグ)が開催されました。
ヨンナナ会では、ハンブルク市立公園(シュタットパーク)等16の公園に桜の苗木計200本を寄贈しました。
ハンブルク市立公園で実施された植樹式では、ハンブルク区長をはじめ、総領事、独日協会会長にもご列席いただきました。
ハンブルクでの植樹は、50年前など昔はありましたが、最近は全く無く、大変喜ばれました。
また、この植樹式は、マスコミの取材も入り、翌日には新聞掲載やテレビ放映もされました。
植樹は、ハンブルク市を構成する下記7つの地区の公園にされました。
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2013年(平成25年)7月8日、9日は、リューベックと塩の町リューネブルクの市内観光をしました。
リューベックは「バルト海沿岸部で最初の西洋都市」として、1143年に建設されました。四方を水に囲まれ、5つの教会から7つの塔がそびえ、中世の面影が残る旧市街は、1987年以来ユネスコ世界遺産として保護されています。
ドイツ北部、ハンブルクの南東50kmくらいに位置にあるリューネブルクは、中世のころから塩の一大産地として栄えました。リューネブルクの塩はバルト海沿岸の街リューベックに多く運ばれ、そのルートは「塩街道」と呼ばれて多くの物資や人が行き交う交易の道でした。
リューネブルクは幸運にも戦火を免れたために,旧市街の古い街並みがよく保存されていて、かつての繁栄をうかがわせていました。
2013年(平成25年)7月8日ハンブルク市庁舎でヨンナナン会のハンブルク晩餐会が開催されました。
ハンブルク市庁舎が建設されたのは、19世紀末のことで、当時のハンブルクは非常に豊かで繁栄していた為、宮殿のような豪華な市庁舎を建てることができたそうです。部屋は合計647室あり,イギリスのバッキンガム宮殿よりも6部屋多いというのがハンブルクっ子の自慢のひとつだそうで、現在もハンブルク州政府および州議会の議事堂として使用されています。
2013年(平成25年)5月13日 ヨンナナ会5月例会が横浜国際ホテルで開催されました。今回は、全日本プロレスで三冠に輝いた諏訪魔さんをお呼びし楽しい会となりました。
なお諏訪魔さんを応援する「横浜諏訪魔会」が正式に発足しました。現在会員募集中です。
特に会員の方は、今月中にご連絡いただければ、6月30日両国国技館で開催される『プロレスLOVE in 両国~an abiding belief~』で、優先的に良い席がGetできるかも。。。。
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2013年(平成25年)5月3日 第61回 横浜開港記念みなと祭 国際仮装行列「ザ・よこはまパレード」が山下公園をスタートして行われました。
ライオンズクラブとしてアイメイト(盲導犬)の募金活動を、横浜商工会議所議員として、議員団パレードに参加しました。
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